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2009/07アルバルシン、Campovillaカンポビジャ

アルバラシン到着

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アルバラシン村の民宿のようなホテルの部屋の窓から。。。
12世紀の風景が広がっている。

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アルバラシン村のバルで。まちなみも12世紀からのもの。

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■グルメミート試食日記

マルカッサンと子豚のテイスティング

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子豚とマルカッサンの試食をしてみた。
皿の上の小さい切れ端が子豚。右の骨付きがマルカッサンのロースのところ。
写真左下は牛肉。これらを試食をしてみた。味付けは塩だけ。

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■グルメミート試食日記

一味違った猪鍋の試食の真相。

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猪鍋に肉団子を投入。味噌の鍋はみそに負けない肉のコクがないと合わない。
その点、猪肉なら味噌にも負けない味わいがありさらに美味しく引き立てられる。

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■グルメミート試食日記

一味違った猪鍋の試食

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猪鍋を試食した。鍋はどんな鍋でも好きな方で、出汁がでたところで途中でスープを
飲むのが好きだ。日本では「鍋は冬」と決まっているかもしれないが、海外ではアジア
の暑いところなど火鍋のような辛いものを好んで食べているので嬉しい。
そういえば沖縄などは豚足を入れた鍋があったと思う。食べたい。

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2007/11カサルバとバスク訪問

ペドロ スビハナ氏のレストラン、アケラーレ(三ツ星)での食材事情

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サンセバスティアンの小高い丘の上にスビハナ氏のレストランはある。
天気もいいので180度のパノラマレストランからの展望も良いに違いない。
食材を選ぶ基準がかなり厳しいというスビハナ氏のどんな話が聞けるのか?楽しみだ。

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■グルメミート ■ビゴール豚 2006/03バスク、ハブーゴ

フランスはビゴール地方のビゴール豚を食べる!

先月パリで開催された国際農業展でビゴール豚を見た。

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■イベリコ豚 2006/03バスク、ハブーゴ

イベリコ豚の生息地を訪れた。

ハブーゴ村のイベリコ豚の生息地を訪れた。
樫の木の原生林(デエサ)の奥地に放牧されているイベリコ豚は
現地の担当に前もって連絡を取っておかないと、その姿を見ることができない。
なぜなら、広大な原生林でどんぐりを食べつくすべく、移動をしているからだ。

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■生ハム!

バスク地方の生ハムの数々(パリの農業展から)

フランスのバスク地方は高級な生ハム作りで有名なところだ。
なかでもバイヨンヌ地方の生ハムなども、パリの高級食材店フォションにおいてあるものもある。

美味しい生ハムを作っているところは当然ながら豚にもこだわっている。
あとで紹介するが、この地方から少し南にピレネーのふもとにいったところで
とんでもない豚を発見した。

みんな、ベレー帽のようなものをかぶっている。