《お試し価格》モッツアレラ・ブラータチーズ100g イタリア産【中から生クリームがとろ~り!モッツァレラチーズ】

5.00 (5件のレシピ)

投稿者:B 愛知県 パイコー様  [レシピ]
投稿日付:2019/10/14 01:58

秋鮭の季節になりました。今が旬の味わいをクリームパスタで頂こうと思い、ふと思いついてクリームの代わりにブラータチーズを使ってみました。

 

秋鮭のブラータパスタ

ブラータ1個当たり2人分で、秋鮭2切と平茸1パック

1. ファルファッレを茹でる。その間にソースを用意する。

2. 軽く塩と白コショウを振った秋鮭をギーかバターでじっくりポワレする。

3. 焼き色が付いたらフライパンの端に寄せ、手で割いた平茸を入れて残ったバターを吸わせるように炒める。少しだけ微塵切りのニンニクを加える。塩で味を調える。

4. パスタが茹で上がったら温かいうちに皿に取り分け、焼きあがった鮭と茸を盛りつけ、その上にブラータを飾る。

5. 崩して全体を馴染ませてから頂く。

 

感想:

もともとサーモンクリームパスタが大好きなのですが、それに加えてクリームと相性が良い旬の秋茸(平茸)が加わったら美味しくないわけがありません。更にクリームではなくブラータを使えば、チーズの匂いで鮭の繊細な香りを消すことなく、コクだけが増してより濃厚な美味しさになりました。クリーム系のソースなので、鮭を焼く時はもちろん同系統の素材であるバターを使いますが、焦げやすいのでギーを使って鮭を焼き、茸を炒める段階で少しバターを足すのもお勧めです。ニンニクはあくまでもコクを出すためだけなので、ほんの少しだけ、隠し味程度にしておきます。

このソースに合うのは、個人的には断然ショートパスタ、とりわけ滑らかな舌触りのファルファッレがお気に入りです。ひだの部分と、折れた部分とで硬さが違い、その噛み応えの違いも味わいに変化を付けてくれて飽きません。飽きる以前にあまりの美味しさに気が付いたらお皿が空に、という状態でした。秋鮭の季節が終わるまで、あと数回はリピートしそうです。


鮭をポワレして


茸も入れて


いただきます


ざっくり混ぜたところ

商品の評価:★★★★★
 いいねの数 3



このページをシェアする

このレシピが含まれるカテゴリー「イタリア料理/風」のレシピ 
このレシピが含まれるカテゴリー「パスタ料理」のレシピ 
このレシピが含まれるカテゴリー「炒める」のレシピ 
このレシピが含まれるカテゴリー「ソースを使った料理」のレシピ 
このレシピが含まれるカテゴリー「チーズを使った料理」のレシピ 
カテゴリー別一覧はこちら

●グルメソムリエについて

〔商品についての情報〕
肉の日感謝デー(過去のプレゼント)
日光HIMITSUひみつ豚ソーセージ&ベーコン
ご紹介頂きました
三ツ星レストラン御用達生ハム
スペイン最高峰ハモンセラーノ
生ハム・サラミについて
金賞受賞チーズ
ベンハミン・ロメオのワイン
イベリコ豚のこだわり
高機能ハモネロ・アフィノックス
営業日カレンダー
2019年11月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
土曜日も出荷致します。 (赤文字の日は休日となり、出荷もお休みとなります。)
ログイン
カートを見る
このページの
トップへ戻る